昨日はWATTS定例イベントでございました
飛び入り枠やらユニットやらで
毎月やらせていただくようになって
ほぼ1年といったところでしょうか?
毎回間違えただのgdgdだっただの
反省すべきところは多々ありすぎるのですが
それに加えて今回はお店の方からも
かなり辛辣なことも含めて
叱咤とアドバイスと色々いただくことになり
イベント終了後に現地にて
大反省会となったのでございます
自分が何を目指したいのか
ショーとして完成させること
間延びさせない
10分15分の尺できっちり作りこむこと
お客さんからチャージをいただいているという意識を持つ
もちろん技術面でも課題は満載
適当なことをやってもらっては困る
これができるようになって
ファンが一定数つくようななれれば
プロとのブッキングだってしてあげる
自分がいままでどれだけ
聴くに見るに耐えないことをやっていたか
まざまざと思い知らされたのでございます
その場で曲を決めるといえば聞こえはいいけど
思いつきでデモやってるだけだったし
考えながらしゃべるから間延びしまくりだったし
って、普通のアーティストさんなら当たり前にやってることが
まずできていなかったという体たらく
自分がどこに行きたいのか
どうすれば人様にお見せできるデモに近づくのか
暫くは自問自答と格闘です
アメージンググレース
グリーンスリーブス
サリーガーデン
即興~青雲のテーマ
ハトヤの唄
現地到着後にいきなり店長さんから
「ショーとして完成させてね」って言われて
苦し紛れに考えた構成が
「トラディショナル→ネタ曲」への流れ
本当はもう少しネタ曲を入れたかったけど
MCからの流れで「あと1曲」になってしまって
お客さんからのご要望を募ってハトヤでおしまい
それでもこれで20分近くだったから
いかに間延びしてしまっているかというもの
本当に反省というか猛省……

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